いきものがかりリーダーも絶賛!現役女子高生シンガーソングライターの坂口有望が気になる!高校や彼氏の噂は!?

みなさんこんにちは。

プチ模様替えをしてヘトヘトなきな子です。

うちの旦那くんにはコタツのいつも座る所定位置があるんですが、

コタツを出してからというもの、

漫画やらゲームのコントローラやら鏡やら眉毛用のカミソリやら・・・

その他諸々を所定の位置から手の届く範囲に陣取り出したので、

えーい!と全部片づけてやりました。

そのついでにソファの位置とPCスペースも移動させ、

旦那くんが陣取っていた場所を解消させてやりました!

今日帰宅してからどういう反応をするか、

楽しみです^m^うしし

さて、今日は2017年にデビューしたばかりの女子高生シンガーソングライター

坂口有望さんについて調べてみました!

まだピチピチの16歳ですが、

歌詞が心に刺さると評判なんです!

ではまずプロフィールから。

坂口有望とは?

  • 名前 坂口有望(さかぐち あみ)
  • 生年月日 2001年2月20日(16歳)
  • 出身地 大阪府大阪市
  • 職業 シンガーソングライター、高校生

小学4年生でミュージシャンを目指し、

中学1年生でギターを始めたそうです。

ギターを始めたきっかけは、

「ギターを持ったらカッコ良さそう」という先入観からなんだそう。

最初は単純な理由なんですよね。

きな子はお年玉はたいてなんとなく小学生でウクレレを始めたのに、

一日で飽きてしまって結局ガラクタになってしまったなあ~(ーー;)

こんな飽き性もいますが、

3年ほどで自分で曲作りしてデビューするまで上達するなんてすごいですよね!

2015年1月 中学2年生の時に曲作りを始めて、

初のギター弾き語りライブは大阪・三国ヶ丘FUZZのステージで行ったそうです。

その後も三国ヶ丘FUZZやストリートなどでライブを重ね、

関西エリアを中心にその名が広まったんだそう。

2016年9月、タワーレコードから

1枚目のインディーズシングル「おはなし/地球-まる-」をリリース。

2017年7月には「好-じょし-」でメジャーデビューを果たしました。

デビューシングルには「好-じょし-」の他、「紺色の主張」「16さいのうた-Studio Live Ver.-」の3曲が収録されています。

カバー動画は40万回以上再生!?

京都の鴨川で歌ったクリープハイプの「二十九、三十」は、

Youtubeで動画再生回数40万回以上

アラサーの気持ちを歌った曲ですが、

「自分なりの解釈で歌えば路上ライブにたまたま通りかかった人にも届くんじゃないかな?」

と思い、歌ったそうです。

アラサーならではの切羽詰まったような切ない心に沁みる・・・。

十代の表現力とは思えないですね!

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ちなみに初めてカバーした曲は、

aikoの「カブトムシ」だそうです。

「カブトムシ」は、低音から高音の移り変わりが難しいんですよね(ーー;)

さすがです!

14歳で初めて作った曲が「心に刺さる」と話題に!

坂口さんが初めて曲を作ったのは、14歳の頃。

大阪の三国ヶ丘FUZZでライブ活動をしている際に、

オリジナル曲がなかったので店長の方に勧められたのだとか。

その初めて作った曲というのが「おはなし」。

これが「本当に14歳の女の子が作ったのか!?」というほど、

深い歌詞なんです。

Twitter上でも「泣ける」と話題になっているそう。

14歳でこんな事考えられるのだろうか?

14歳の頃なんて、好きな男子のこととか部活の事しか考えてなかったわ(@_@;)

気になる在学中の高校や彼氏の噂は次のページで

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