Babykiyって誰?みんなが憧れるインフルエンサーになったいきさつとは?母姉彼氏の写真も公開!

みなさんこんにちは。

きな子です!

ベビーフェイスな顔立ちや細すぎないヘルシーボディ、海を感じるライフスタイルいつもが魅力で、現在10~20代女性に大きな支持を受けているBabyKiyさんはご存じでしょうか。

現在は音楽活動を中心に、「インフルエンサー」としてモデルやROXYgirlなどあらゆる方面で活躍しています。

”「インフルエンサー」とは、世間に与える影響が大きい行動を行う人物のこと(wikipediaより)。”

そのような影響力のある人物が発信する情報を企業が宣伝として活用するようになったのがきっかけで生まれた職業・肩書きです。

カリスマブロガーが商品宣伝や商品プロデュースするようになったからの流れだと思います。

2~3年前までは普通の女の子だったBabykiyさんが有名になったのもInstagramがきっかけだそうです。

今回は新しい職業のかたちになりつつある「インフルエンサー」として注目されているBabyKiyさんについて調べてみました。

趣味で始めたInstagramが今のような仕事のスタイルになったいきさつや多くの人が憧れるハッピーなライフスタイルの秘訣についてまとめていきます。

Babykiyとは?

  • 本名 宮崎絹子(みやざき きぬこ)
  • 生年月日 1992年11月17日(25歳)2017年現在
  • 身長 158㎝
  • 出身地 東京
  • 湘南在住

シンガーソングライターROXYgirlとして活躍。

「インフルエンサー」として、モデルやジュエリーデザイン、広告やイベントのプロデュースも行っています。

高校を卒業し、19歳で実家を出て自分の稼ぎで生活していたそうです。音楽の専門学校に通いながらアルバイトしていたにも関わらず、貯めたお金で大好きな海外旅行にも行っていたそうです。

自立していてえらいですよね。立派だと思います。

旅行好きの家族の影響で小さいころから旅をしていて、とにかく旅が好きというkiyさん。

バレリーナのお姉さまの海外公演に付いて行ったりと、いろんな場所に行くたびにInstagramに写真をアップしていたところ、スポーツファッションブランド「ROXY」にスカウトされたそう。

そこからROXYgirlとしての活動がスタートしました。

家族はすごい音楽一家!

姉はバレリーナの宮崎たま子さん。

ワシントンバレエ団のソリスト、プリンシパルとして活躍されているそうです。

2014年にはジャクソン国際バレエコンクールで銀賞を受賞した世界を代表するバレリーナなんだそう。

母は歌手でプロデューサーの信太美奈さん。

桐朋学園芸術短期大学の教授・昭和音楽大学の講師で、歌手、プロデューサー、演出家として活躍しています。

偉大なお母様とお姉様をお持ちのkiyさん。

特にお母様が音楽のプロだったことから、最初は「音楽がやりたい」と恥ずかしくて言い出せなかったのだそう。

しかし友達とユニットを組んで、歌を作ってレコーディングしたり、ライブハウスやクラブに行って出演交渉したことが実現へとつながったことから、「親の力なしでもやっていける」と自信がついたそうです。

そのフットワークの軽さと溢れるバイタリティが実を結んだのですね!

有名になったきっかけと気になる恋人の情報は次のページで

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